霊感商法であってもトップに洗脳されていればあやつり人形のように操縦されているので本人は騙しているつもりは無い人も多いと想像します。お金は感謝した人がお礼として本当は支払うというものなので、悪事を企む人は人の良心を上手く利用しているといえます。霊感商法の大元締めは霊を信じていないからできるともいえます。しかしそのようになってしまう原因は、途中から悪霊や死神に支配されてしまうことで大勢の依存心の強い人を集めてお金集めをしているものが霊感商法だと想像します。学校レベルで見えない世界を正しく教えられることがあったならば、悪事を企む人は霊の世界という誰もが持つ知識を利用しようとはしなくなるので霊感商法に代わる、詐欺を考えると想像します。騙されてしまうのは、一つのものを信じて、それ以外を否定することが原因と想像します。霊の存在を絶対信じないという人でもオレオレ詐欺や振り込め詐欺に遭う可能性があるだけで、何かを否定するとそのものに関しては無知になるということなので騙されてしまう隙を与えてしまうことになるので、短絡的にお金を取らないから本物だとか決め付けることは危険な場合もあると想像します。
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